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避けられない紫外対策に!!何を選んだらいいか迷ってない?エルシーノ

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避けられない紫外対策に!!何を選んだらいいか迷ってない?エルシーノ



美白ケアを徹底的に始めた私がおすすめする一品♪

エルシーノは、シミ対策に驚きの新成分であるダーマホワイトを配合しています。

通常の6.8倍のスピード美白を実現!

ダーマホワイトとは

ダーマホワイトは、アフリカ・ギアナで薬として使われている「ワルテリアインディカ」という葉を原料にした美白成分。ワルテリアインディカ葉エキスは、シミの原因であるチロシナーゼにダイレクトに働きかけ、活性を阻害することでメラニンの生成を抑えてくれます。
美白・ライトニング・色素沈着制御の作用があり、透明感と潤いのある肌へと導きます。
ダーマホワイトはアルブチンの2倍以上の美白効果
アルブチンは、厚生労働省にも認可されているコケモモや梨など植物由来の美白成分で、「美白の王様」と言われるほどの優れた美白効果を持っています。
しかしダーマホワイトには、そのアルブチンの2倍以上の美白効果があることが臨床結果からわかったのです。メラニン色素の生成を抑え、シミやくすみを防ぎながら白さをキープしてくれます。

ダーマホワイトはセレブが先駆けて取り入れている
シミ対策のための重要成分として取り上げられ、その中で

ダーマホワイト配合NO1 美白美容液としてエルシーノがしょうかいされました。 

ダーマホワイトって初めて聞いたけど凄い成分なんだね!(^^♪

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ツイッターやFacebook インスタグラムでもその効果を実感した声が寄せられて
います。

人気のようです!(^^♪

エルシーノは美白・潤い・ハリの3部門で圧倒的なユーザー実感力があります。

アルブチンの2倍以上のシミ対策・美白力

アルブチンの主な美白効果と副作用

アルブチンはシミの予防効果に優れた成分で、低刺激なので日ごろのスキンケアに加えやすいことがメリットです。 ビタミンCと同時に使うことで、くすみなどの肌トラブルも改善しやすくなるので、化粧品を選ぶ際には両方の成分を含むものを選ぶと、より効果的です。



相乗効果は強いんですね?(^^♪

アルブチンの主な美白効果と副作用

アルブチンとは美白効果の高さで、今ではたくさんの化粧品に配合されている成分です。
化粧品のテレビコマーシャルなどでも、よく耳にする成分ですが、
その働きとはどのようなものでしょう。
アルブチンはシミの元になるメラニンの生成を抑える働きから、
美白効果があるとして、注目されている成分です。
メラニンは紫外線などの外敵の進入を防ぐ、大切な役割があますが、
問題は日焼けやシミの元になってしまうことです。
メラニンが黒くなるのは、実はチロシナーゼという酵素の働きによるもの。
チロシナーゼがメラニンを酸化させることで、メラニンが黒色化します。
アルブチンにはこのチロシナーゼの生成を抑えて、
メラニンが黒色化することを防ぎます。
そのため紫外線を浴びてしまった後でも、メラニンが黒くなる前であれば、美白効果があると言われています。

少しでも早くケアすることが大切なんだね!(^^♪

こんな悩みをもっている方にエルシーノをおすすめします!

★何をしても消えない頑固なシミに悩んでいる

★確実に効果のわかる美白ケアがしたい

★紫外線を浴びてしまいこれから出るシミが怖い

★肌にやさしい美白ケアを探している

★1本で美白もエイジングケアも保湿もかなえたい

★今のシミもこれからのシミもケアしたい



ターンオーバーの乱れによる肌の不調とは?

皮膚のターンオーバーとは
表皮の細胞は、基底層という一番下の層で作られてから徐々に押し上げられ最終的に垢となってはがれ落ちます。
この細胞は、顆粒層までは細胞の中に核があり生きています。
しかし、角層(角質層)で角質細胞に変わる際に細胞の核がなくなり死にます。
この細胞が死ぬ状態を角質化といいます。
また、角化細胞が基底層から徐々に押し上げられ、角質層で角片として剥がれ落ちる新陳代謝のことをターンオーバーといいます。

ターンオーバーの周期は基底層で作られた角化細胞が角質細胞になるまでに14日、角質細胞が角片となって表皮からはがれおちるまでに、14日、合計で約28日間かかります。
敏感肌やアトピー肌の方はこのターンオーバーが早くなる場合があります。
そうなると角質層が厚く硬くなったり、ぼろぼろとたくさんはがれ落ちたりします。
さらに、ターンオーバーが早くなると、角質細胞内でセラミドが十分に作られなくなり、皮膚が乾燥するようになります。

お肌を健やかに保つためには、このターンオーバーの周期を正常に保つことが大切です。

美白ケアをするにあたっての最善策は
紫外線に当たらない事です!

しかし、日々の生活では全く当たらないなんて事は
あり得ません!

紫外線によるトラブルはこれ!

①シミやそばかす・色素沈着
紫外線の悪影響から肌を守るための防御反応として、表皮基底層のメラノサイトがメラニン色素を増やします。健康的な肌であれば新陳代謝により排出されるはずのメラニン色素ですが、場合によっては肌内部に残存し肌の黒化やシミ、ソバカスの原因となってしまいます。
過度の日焼けはメラノサイトのはたらきを活性化して恒常的にメラニン色素をつくり出すことにつながってしまうので気をつけたいですね。



②保湿機能を低下させる
紫外線は皮脂膜、細胞間脂質、NMF成分のはたらきを弱め、 肌の保湿機能やバリア機能も低下させます。それにより肌は潤いを失いカサついた状態となります。結果、肌荒れなど様々なトラブルが発生しやすくなり肌老化を促進してしまいます。

③新陳代謝を乱れさせる
紫外線は表皮細胞を傷付け肌細胞の再生=新陳代謝に乱れを生じさせます。その結果、排出されるメラニン色素が肌内部に残存しシミやソバカス、色素沈着となってしまいます。
また、新陳代謝の乱れは表皮角質層の保湿機能やバリア機能にも悪影響を与え肌老化を促進します。

④真皮構造を変性させシワやタルミの原因に
紫外線のうちUVAと波長の長いUVBは表皮を通り抜け真皮まで影響を及ぼします。その結果、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などに支えられた真皮の層構造に損傷を与えます。真皮の層構造が変性すると肌は弾力性を失い、シワやたるみが発生します。

⑤活性酸素を発生させる
紫外線を浴びると皮膚に活性酸素が発生し、皮膚に存在する脂質を酸化させて過酸化脂質へと変えていきます。過酸化脂質は細胞の機能を低下させ、様々な肌老化の原因となってしまいます。
メラニンの生成も一種の酸化作用であり、活性酸素の大量発生はメラニンの増加にも関与しているといわれています。

⑥遺伝子を傷付け皮膚ガンなどの原因にも
紫外線は細胞の遺伝子を傷つけます。通常は遺伝子の傷は自然と修復されていきますが、大量の紫外線を浴びてしまうとその分多くの遺伝子が傷ついて間違った修復がおこる可能性が高まり、これが皮膚ガンへとつながります。
免疫力も低下させてしまうことでできたガン細胞を排除する機能も弱まり、結果として感染症にもかかりやすくなります。




紫外線の影響として一般的によく知られているのはシミやそばかすなど肌表面のトラブルに関してですが、実はその他にもたくさんの影響を肌や体に対してに与えるということをおわかりいただけたでしょうか?
徐々に紫外線量の増えはじめてくる今の季節から、積極的に紫外線対策をはじめるようにしていきましょう!

エルシーノの8つの厳選美容成分とは?

・ダーマホワイト
・ホメオシールド
・アロエベラエキス
・ゼニアオイエキス
・低分子ヒアルロン酸
・低分子コラーゲン
・酵母活性エキス
・イソフラボン

この8つの厳選美容成分を
ナノサイズのマイクロソームに!!

マイクロソームは肌の奥に浸透して
そしてとどまることで成分の効果が長続きします。

エルシーノはお肌にもやさしいです。

・無香料
・無添加
・ノンパラベン
・無鉱物油
・ノンアルコール
・石油系界面活性剤不使用





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